雑記96

平成元年

あちゃちゃんだったから覚えてない。

平成2年

あちゃちゃんだったから覚えてない。

平成3年

小さかったから記憶がない。

平成4年

小さかったから記憶がない。

平成5年

始めてテレビで観たガンダムVガンダムだった。

平成6年

大ベテラン落合と新進気鋭のスラッガー松井のクリーンアップで巨人が優勝してたのは覚えてる。

平成7年

荻窪の親戚の家に行くために丸ノ内線に乗るはずだったが、祖父が車で行くと言い出したので車で行った。時間帯的に乗るはずだった地下鉄の中で誰かがサリンの袋を破いた。

平成8年

ドイツ行ってた。

平成9年

あまり記憶がない。

平成10年

夏休みのある日、カレーを食べたいと言いながらテレビをつけたら和歌山で例の事件が発生していた。

平成11年

ダイエーホークスが日本一になった。

平成12年

仮面ライダークウガの放送が始まった。中学受験をしたので後半はあまり見られなかった。

平成13年

風呂上がってテレビを観てたらもう一棟のビルに飛行機が突っ込んでいった。

平成14年

ワールドカップはテレビで観てた。同級生が1人、自殺でこの世を去った。

平成15年

修学旅行直前に寮生の集団飲酒が発覚し、参加者が3割くらい減った。

平成16年

よく覚えてないけどこの辺からいよいよ度し難いキモオタクになってしまった。歴史を修正するならこの年に行きたい。

平成17年

朝、学校で鉄研時代の友人と「福知山線が脱線したらしい」という話をしていた。帰ってニュースを見たら思ってたよりも大惨事になっていた。

平成18年

この年の早稲田実業のエース斎藤佑樹投手と日本ハムさいてょは別人。私はというと大学受験舐めてて国立しか出願しなかった。進路は駿台予備校になった。

平成19年

人生の中でこの年ほどゲーセンに入り浸った年は無い。ぶっちゃけめちゃくちゃ楽しい一年だった。若くて体力もあったしね。いや受験勉強もちゃんとしてたよ?

平成20年

秋葉原でカードのトレードを行ない(当時はメルカリがなかったので掲示板で交渉をまとめて実地で取引をしていた)その後、例の交差点の家電屋の4階のトイレで用を足して店を出たらパトカーが交差点を埋め尽くしていた。

平成21年

サークルの夏納会で酔い潰れた留学生の後輩が夜の早稲田界隈を徘徊してしまい、深夜の戸山公園を探し回った。当時は私も若かったので、深夜2時くらいまで捜索をした後歩いて帰宅した。

平成22年

ポケモンやってた記憶しかねえ…

平成23年

大学を去るつもりでいたが、大震災で何もかも有耶無耶になったので大学に残った。新学期が5月からだったので春は麻雀ばかりやっていた。そんし君は教育実習に行って萎んでいた(体格が)

平成24年

祖父が世を去った。

平成25年

たくさんいたサークルの同期達も次々と去り、後輩ばかりになっていた。

平成26年

とうとう大学を追い出された。

平成27年

採用試験に合格し、就職が決まった。

平成28年

仕事が忙しかった。

平成29年

私と在学期間のかぶるサークル員が抹茶ちゃんだけになる。9月、尿管結石で搬送される。

平成30年

祖母が世を去った。サークル同期の結婚式に呼ばれた。抹茶ちゃん卒業でついに在学期間の被ってるサークル員がいなくなった。

平成31年

職場を異動になった。令和元年初日は出勤らしいぜ。ウケる。

おわり

 

 

雑記95

最近のメンヘラみたいな天気は何とかならないものか。おかげで私もどっかしらの神経をおかしくしたらしく、寝付けない。寝ていても深夜1~2時間おきに目が覚める。自分が死ぬ夢だったり、身の周りで惨事が起こる夢をよく見る。何もしていないのに無性にのどが渇く。肩や首がこる、偏頭痛などの症状が出ている。医者にかかった方がいいのかもしれないが、それで無駄に病気だと診断されても困るしなあ…。

サークルの後輩が就職したが、最初の1週間が終わった時点でもうサークルに戻りたい病を発症していた。歴代のサークル出身者達も別に仕事がしたくてしたくてたまらないから就活をしたわけではないし、許されるなら全部投げだしてサークルに戻りたいと思っている。抹茶ちゃんの仕事辞めてサークルに戻りたいという気持ちは至って正常な感情なので安心して働いてほしい。

疲れていてこれ以上書けない。

おわり

 

 

開幕戦総括

ソ5×-4西

開幕戦とは思えないほど締まりのない展開だったがどうにか勝ち切れた。工藤監督の采配も加治屋の見切りが遅すぎたかな?という点以外には特に不満無し。

 

牧原

攻守に存在感を見せた。昨年掴みかけて手放したレギュラーの座の再奪取に向けて良いスタートが切れた。10回のサヨナラ機では何とかバットに当てて欲しかったが…

 

今宮

打撃面では実力を発揮した。8回に追いつかれる起点となった失策はいただけないが、バットで取り返した。

 

柳田

中々好きに打たせてもらえない場面が続いたが、集中を切らさず四球を選べていた。最終回の軽打は見事。

 

デスパイネ

最初の打席で多和田の直球に力負けしていて心配されたが、あわやホームランのタイムリーにサヨナラタイムリーと役者ぶりを発揮した。

 

グラシアル

打撃面では実力を存分に見せつけたが、守備では松田、今宮との連携の乱れからポテンヒットを許す場面が何度か見られた。本職ではないレフトなので仕方ない面もあるが、ポジショニング等に課題を残した。

 

内川

攻守に良い動きを見せ、不安定だった昨年との違いを感じさせてくれた。8回の今宮の送球をキャッチしきれなかった点だけは悔やまれる。

 

松田

自身の通算1500安打を開幕戦先制ホームランで飾るなど役者の違いを見せつけた。

 

上林

体調面が心配されたが、タイムリーが一本出て本人も安堵したのではないか。守備は安定していた。

 

甲斐

打撃は結果を残せなかったが、力強い打球を飛ばせていた。リード面では山川に被弾した場面は本人が一番反省しているだろう。

 

千賀

開幕初球で161キロをマークしファンの度肝を抜いた。ただ制球がバラつき、早い降板の原因となった点は修正すべきポイントだろう。

 

モイネロ

栗山には上手く打たれたが、それ以外は危なげなく抑えた。

 

加治屋

あわや戦犯になりかけた。先頭金子を打ち取りながらエラーで出してしまったのは責められないが、源田と秋山に対する弱腰の投球はいただけない。逃げの投球が、結果的に山川の満塁弾を呼び込んだ。

 

奥村

ルーキーとは思えない度胸満点の投球で火消しに成功。攝津2世になれるか?

 

西武打線の攻撃の起点となる3人に全く仕事をさせず。クローザーとしての実力の高さを示した。

 

甲斐野

これだけ安定してストライクの取れるドラ1ルーキーは何年ぶりだろうか?開幕戦プロ初登板初勝利に相応しい実力を誇示した。

 

釜元

代走と守備固めのみの出場。

 

福田

一打サヨナラどころか押し出しでもサヨナラの場面では三振してしまったが、西武森の配球が上手だった。

 

高谷

守備のみの出場。甲斐野を上手くリードしサヨナラ勝ちを演出した。

 

 

 

 

雑記94

プロ野球はいよいよ2週間後に開幕。ホークスもだいぶ2019年のチームとしての形が見えてきた感はある。まず開幕前から怪我人が多い。近年、多く日本シリーズに出ているチームの宿命として試合数が多くなり、怪我人が増えるのは仕方ない面もある。それにしても今年は酷い。

打つ方では内川がいない。中村もいない。上林もキャンプ中に脚を痛めた影響かバッティングが全く形になって来ない。下からの突き上げに期待したが真砂は一軍レベルのボールにまともにコンタクトできていない。釜元はバッティングもだが走塁面で軽率なプレーが多くて使いづらい。周東は打撃、走塁ともまだ一軍レベルにない。栗原は比較的良い。ベテランの高谷は年齢的に一気にキャリアの終わりに向かってもおかしくないので、今年こそ栗原の一軍定着に期待したい。

高谷だけでなく川島、さらには内川松田の主軸級のベテランもそろそろキャリアの終点が見えてくる年齢である。にもかかわらず二軍の若手は中々光るものを見せられていないし、何なら高田や塚田のような中堅選手、西田のような移籍組の方がよほど必死に野球をやっている。

投げる方はもっと酷い。在籍する投手の稼働率は下手すると12球団ワーストかもしれない。和田は依然戻ってこれるか不明で、岩崎は肘の故障が再発。石川、加治屋、東浜、嘉弥真も病み上がりでサファテも本来のコンディションには程遠い。田中は期待させておいて肩の違和感で離脱。

まあ他球団も今年は故障者が多いので、現時点で「優勝は無理です」と断言するつもりはないが、どうもフロントが作りたいチームと首脳陣がやりたい野球、選手たちがなりたいスタイルが噛み合っていない感じがして不安だ。

 

ソシャゲは最近特に話すことはないかなあ。

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不思議の国のアリスにモチーフを取った橘ありすはそのうち来るだろうなと思ってたら来たわね。可愛くていい感じだと思う。

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明るいブルー系の衣装は可愛い娘が着ると本当に可愛いわね。

 

終わり。

 

雑記93

ゴッドマーズの杉田智和の替え歌、下品すぎて逆に好き。

デレステで最近ちょっと騒動になっていることをご存知だろうか。いきなり新アイドル二人にボイス付き、専用曲持ちで投入。ボイス実装を目指す他アイドル担当の反発を買った。まあ私に言わせれば反発している人間の大多数は「こんなに可愛いのに理解されず声も与えられない○○ちゃんのために運営に物申す俺カッケー」とか思っているだけなので真面目に取り合う必要はない。

とはいえ、新実装の二人に求められるハードルは相当高いものになる。アイドルマスターシンデレラガールズでは多くのプレイヤ―が自分の推すアイドルを勝たせようと多額の資金をぶち込み、総選挙を戦っている。ボイス有、持ち歌有とかなり有利になるカードを与えられた以上、二人に敗北は許されない。最低でも50位以内には入らなければ「敗北者」の烙印は免れられない。

万が一、この二人に前後して本家モバマスで実装された三人(辻野あかり、砂塚あきら、夢見りあむ)がランクインして二人がランクインを逃すようなことになれば、デレステを運営する側の失態と言われても仕方ない。まあそうなったとして、特に誰かが責任を取ることもないだろうけどね。

それさておき、実装された二人だけどとにかくコンセプトが古い。主従関係のある百合カップルを今更持ってきたのは意味不明。大体デレステの世界に百合カップルを持ってくるという発想がちょっとズレてるかな…

デレステも、本家のモバマスも含めてアイドル同士の絆の根源は「友情」だったはずだ。だから男性プロデューサーが介在しても、鬼より怖い常務がいてもうまく回っていた。評判の悪いテレビアニメだって、最後には友情の力で大団円まで持って行った。もちろん既存アイドル同士に「百合」を見出して、そういう漫画をツイッターに投稿する人もいるが、それはあくまでその人の妄想なので無視していればいい。少なくとも私はそういう手合いは相手にしない。

ただそれを公式に持って来られると、それは「異物」でしかない。プロデューサーガチ恋勢も、ユニットに入れば他の子との友情パワーを発揮する。今度の二人はどうなるか。まだイベント1回だけの参戦だから、友情の力など無い、と切り捨てるのは早計ではある。ただ少なくとも現時点ではそういうものは弱い。

今後の展開次第であることは否定しない。二人が「シンデレラガールズ」という枠組みの中にローカライズされて、別々の個性として動けるのならば上手くいくだろうし、今後も百合カップルを「個性」とみなして押していくのならば少なくとも私は支持しないし、賛否は割れるだろう。

現段階では二人は異物だ。しかしシンデレラガールズの登場人物は大なり小なり精神的に「成長」する事が多い。黒埼ちとせと白雪千夜、この二人を叩くのは、運営がどういう方向に成長させるのかを見極めてからでも遅くはないだろう。今の段階でボコボコに叩いても意味はない。

まあ何が言いたいかっていうと「百合厨は自分の畑から出てくるな」ってことかな。バンドリがある。ガールズ&パンツもある。ストライクウィッチーズだって百合推しだ。マリア様がみてるストロベリーパニックもある。棲み分けろ。デレマスは百合の園ではない。

大事なのは棲み分けだ、それを侵した者は生涯夢枕にガバ穴ダディーが現れ、常に今田耕司先輩に帰りの夜道で追い回される幻覚を見、今わの際に目力先輩の大音声で五感全てを圧壊されながら地獄へ落ちてゆくことになるだろう。

おわり。

雑記92

最近なにかと話題に上る、高校球児の球数制限。私も野球ファンとしてツイッターで時々意見を投げているが、たまには纏めて長い主張をしようと思う。

まず大前提として、私は球数制限そのものには賛成だ。投手の肩・肘というのは消耗が激しく、当たり前の話だが球数を投げれば投げる程疲労は蓄積していく。そして才能豊かな投手ほど腕の振りは強くなるので、激しく消耗しているのではないかと思う。元プロ野球の投手の中には、現役時代の投げすぎで肘が真っ直ぐ伸ばせなくなった人や肩が水平より上に上がらなくなった人も少なくない。

一方で球数制限の導入に反対する人もいる。大きく分けて二つの主張があり、「拙速な導入には反対」という人と「導入そのものが必要ない」という人がいる。

前者の意見としては

・投手の肩肘を痛めるのは球数の多さよりも投球間隔の短さ(連投の多さ)やイニング数の問題が大きく、球数制限で解決するものではない。

・大会日程の見直しや練習での投球数の管理、練習試合の削減など抜本的な改革なくして球児の肩肘は守れない。

などがある。いずれももっともな意見だと思う。甲子園では近年になって、ようやく準決勝と決勝のあいだに休養日を設けるようになった。地方大会でもこれを導入すべきだと思うし、なんなら予選の序盤は7イニング打ち切りも検討すべきだろう。

また延長戦ではタイブレーク方式(ランナーを置いた状態からスタートする)が導入され、以前のようにズルズルダラダラと延長戦をやる試合は少なくなった。

このように、高校野球も遅ればせながら投手の投げすぎ問題に対し解決策を模索している。ただ、球数制限をこれらに加えることのメリットは大きいと思う。何故なら日頃の練習で「延長戦を想定して」ブルペンで160球、200球と投げている球児は多いのだ。試合での球数上限が決まれば、指導者もブルペンでの投げ込み数を具体的に設定できるようになる。

問題は後者の球数制限不要論者である。彼らの主張でよく見かけるのが

・そもそも全ての球児が上のレベル(プロ、大学、社会人野球)で野球を続けるわけではない→この主張は問題外。「高校で燃え尽きてもいい」と思っている球児を止めるのが大人の責任である。過去には投げすぎが元で身体障害を負った人だっている。野球を続けるか辞めるは全く関係がない。

・球数制限は投手を多く用意出来る強豪校が有利だからダメ→この主張も話にならない。強豪校が有利になることの何が問題なのか?街のパン屋がヤマザキパンに「値段を安くできる大手が有利過ぎるからパンの値段を上げてくれ」と言うようなものだ。

そもそも、強豪校だって超一流の投手を複数枚用意するのは難しい。昨年の春夏連覇を達成した大阪桐蔭のように柿木、根尾、横川と3人の一流投手を揃えられるのは極めてレアケース。しかもその大阪桐蔭でさえ大一番は柿木に試合を任せていた。

加えて過去の超高校級投手にしても、ある程度球数を投げて調子を上げてくる投手は少なくなかった。松坂もそうだったし、田中もそうだった。もし横浜高校が大一番で、球数制限で松坂を降板させていたら春夏連覇が出来たかどうか。球数制限が強豪校に有利に働くというのは、一種の先入観でしかない。

・弱小校がエースの力で強豪を倒す所が見たいから球数制限には反対→この主張は害悪でしかない。本気でこれを言っている人間は一生高校野球なんか見ないで池井戸潤原作のドラマでも観ていてほしい。こういうドラマ性の為に何人もの大投手の卵が将来を潰されたと思うと腹立たしい限りだ。

・投手複数制を義務付けたら地方の公立校は選手が足りない→一見すると尤もらしい意見なのだが、過去には佐賀北高校が投手2枚による継投戦術を駆使して甲子園を制した(しかも中村杉谷大田のいた帝京や野村小林バッテリーの広陵を抑えて)実績がある。部員が少ないならどの部員も投げられるようにピッチャーの練習をさせるべきだろう。

大体、ピッチャーよりもさらに特殊なポジションである捕手はどのチームも控えを用意しているか、緊急時には他の選手が捕手に回れるようにしている。捕手を複数用意出来て投手を複数用意出来ないということは有り得ない。

そして球数制限に関して言えば、皆マイナスの面ばかり先行して議論している。球児の肩肘を守る以外にもメリットがあることを認識しなければならない。例として

・多くの選手が投手を経験する…これによって、投手の適性がありながらエースの存在によって投手をやらせてもらえなかった選手が投手として開花するかもしれない。

・エースに責任を集中させない…過去にはチームの命運を背負わされ、マウンドを降りることが出来ずに結局故障に泣いた選手はたくさんいた。チーム内で責任を分散させれば、そうした事態を回避できるだろう。

・リリーフ投手に対する認識の変化…残念ながら、野球界では先発完投できる投手ほど評価が高くリリーフ投手は「使い捨て」「先発失格の選手のポジション」「日本人生え抜きは勿体ないので助っ人をあてがうポジション」と見なしている野球ファンも少なくない(ソフトバンクのサファテみたいに、いるだけでチームの戦術を変えられる怪物クラスは別として)。

しかし高校野球でファンを魅了するようなリリーフ投手が活躍することで、リリーフをやりたいと思う球児が出てくる可能性もある。

これは日本代表を編成する上でもメリットがある。日本代表レベルの投手となると、各球団のエースが集まるのでどうしても先発型中心になってしまう。リリーフは前述の通り消耗が激しいので、球団サイドとしては出来ればシーズン以外の余計な試合で流させたくない。結果日本代表はリリーフ不足に悩まされる。こうした状況を打破するためにも、リリーフ投手の地位の向上が欠かせない。

だいぶん乱暴なまとめ方になってしまったが、以上が私の「球数制限賛成」の根拠である。高野連で今後、建設的な議論が行われることを願っている。

おわり

 

雑記91

2月に入ってからソシャゲの方はとにかくガシャの引きが悪い。

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きららファンタジアはオリキャラがついにプレイアブル化した。ピックアップガチャ回したらすり抜けでめぐねえ出た。ドカちゃんの力で体内をデトックスしてあげたい。

きらファンのガチャの渋さは尋常ではなく、ここ2ヶ月くらいの間にまともに引いたのはこれくらい。チケは割と乱発しているので、限定ガチャ課金と恒常チケ課金で金を搾りにきている感はある。

ミリシタは毎回イベントがやり辛い。あと通信容量食い過ぎ、流石にリリース当初よりは改善しているが自宅のwi-fi環境下でなければあまりやりたくない。

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ただガシャは最近はよく出る。単発でしか回してないのに出る。まあ今までがゴミクズウンコクソカス頭謙介メンタルお塩だったから確率が収束してるだけかもしれない。

デレステは輪をかけて酷い。残っていたジュエルが壊滅するまで回したがSSRすらヒットしなかった。サイゲッパリの程度が知れる。

イベントのクリア条件もなんか釣り上げてるしデレステからスタッフ引き抜いて作ってるウマ娘は一向にリリースされない。やる気あんのかよ(罵倒)

アズールレーン旧正月イベント(この辺何だかんだ言って中国のゲームらしさが出てる)と復刻イベントが重なっている。

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ウォースパイトがゲーム中2人目のURに。もう外れSSRとは呼ばせねえぜ。

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今回の新キャラではキンバリーが一番好き。ブーツでJINEしたい。

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建造ガチャではマラニーだけやたらめったら排出渋くてブチ切れそうになった。

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えっちだにぇ…

 

私生活では気が狂うほど何もねえぜ。さかこ君が人間らしい経験をしていてエモついていた。さっさと結婚まで行けばいいのに。そんなさかこ君が真っ先にアドバイスを求めたのは そう あの えむ君。これからルパン3世になるのに警察官にアドバイスを求めるようなものだと思うのだが…まあさかこ君がそれでいいなら別にいいか。

まあ俺たちは所詮糞髭変態クソドカ団だよ…

 

おわり