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坂の上のホモ

なんか怪文書で使おうと思って考えたけど、ほぼ外の作品の丸パクリになるんで辞めた設定置いときます。

堀川…なんか油そばでアブラーマンに変身できる設定。強い。アブラ○会の油そばで鍛え上げた肉体から繰り出される多彩な技で敵とか倒す。ただし油そばの摂り過ぎで着地の際に地面から大量の胡麻油が舞い上がる。マヨネーズを使うことで「スプリームアブラーマン(絶対強い)」に変身する。握力120キロ、背筋400キロ、垂直跳びで4メートルくらい跳ぶ(チート)。ただしエネルギー消費がデカすぎて3分34秒しか変身できない。1回変身する度にマヨネーズをチューブ1本使い切るのが難点。

逆子…ご存知ペニスーツマン。作中で既に強かったけど他にもスペルマシウム光線とか撃てる。あと御託のうるさいラノベ主人公みたいな奴と対峙すると禅問答で発狂させて倒す。あとは本人に聞いてください。

神北…最終形態になると強い。赤い眼、黒い髪、キューバ人並みに真っ黒な肌の最終形態。発火能力とか持ってそう。眼まで黒くなると悪堕ちするとかしないとか。生徒の交際後、色々あって一度は眼まで黒い最終形態になり、千葉市内の女という女を黒ギャル化させたものの玉宮の「女なんて所詮そんなもんでしょ」という女性経験ゼロの癖に妙に知ったような発言を聞いて正気に戻った。酒に酔うと日本語が話せなくなってグロンギ語で話すが、作中の登場人物は大体全員超人なので普通に理解していた。

島村…作中で熱血犬面人に変身していたが、TDNタイプ、DBタイプ、TNOKタイプにフォルムチェンジ出来るらしい。あとひなたちゃんとシンクロ(意味深)するとグリッター犬面人になり全身が金色に発光し危険な領域へ突入する。

篠塚先輩…作中では出番が少なかったが実は登場人物中で3本の指に入るレベルに強いとか何とか。変身能力とか超能力ではなく剣技だけで戦う。その昔、早稲田と大久保を隔てる巨大な妖怪を切り伏せた際に出来たのが明治通りであり、戸山公園が途中で分断されているのはこのためである。

自分で書いといて言うのもなんだけど、どこで使うつもりだったんだこの設定…

おわり